活動内容

オメガミニストリーズ・オメガバイブルスタディーの活動目的と使命は、「終末」について、聖書的にわかりやすく宣べ伝えることです。
そのために、オメガミニストリーズは、教材作成教師育成講演活動を行います。
私どもが提供させていただいている聖書の学び全般を総称して「オメガバイブルスタディー」と呼びます。

「終末」をわかりやすく宣べ伝える⇒教材作成、教師育成、講演活動
  • 教会で「終末」を語りやすくなるような教材の作成をご提案します
  • わかりやすい教材を使用して「終末」を語ることができる教師を育成します
  • 歴史をつかさどる神様のマスタープランを、世界情勢と聖書を座標軸にして大胆に語ります

また、万物を創造した神のうちに世々隠されていた奥義の実現が何であるかを、明らかにするためです。エペソ人への手紙 3章9節

ゴール:イエス・キリストの再臨の備え

私たちが目指すゴールは、「イエス・キリストの再臨の備え」です。そのために、1.知る 2.祈る 3.つながる 4.伝える ことをもって、日本のすべての人に「神のマスタープラン」と 「イエス・キリストが再び来られる」という再臨の福音をお届けします。

1.知る
神のマスタープランを知る
1900年間存在しなかったイスラエルという国が建国し存続している今の時代に生かされていることが聖書的に何を意味するのか、今がどういう「時」なのか、「神のマスタープラン」と「時」を知らせます。
2.祈る
国のために祈る
「時」を知ることにより日本とイスラエルの救いのための祈りがあふれ、再臨の希望を語らずにはいられなくなります。
3.つながる
教会につながる
キリストの体である教会にしっかりつながること。キリストの証人としてリーダーとなり、神と世の人々に仕えることを目指します。
4.伝える
すべての人に伝える
そして、最終ゴールは、あらゆる方法を駆使して「日本のすべての人に、イエス・キリストが再びこの地上に来られるというグッドニュースを伝えること」です。

このことを実現することが、主の再臨の備えをすることにつながると信じて、全力で皆様にお仕えしたいと考えております。

団体略歴

2008年 代表スティーブンス・栄子がオメガ・ミニストリーズ設立。 中東を軸に語る「聖書の預言と成就」について、教会・神学校・牧師先生・ビジネスマンなどを対象に講演活動を開始する。
2009年 イスラエル・セミナーCD発行
2010年 黙示録セミナーCD発行
2011年 日本全国講演活動スタート
2012年 黙示録セミナーハイライト ライブDVD/CD発行
2014年 小冊子シリーズ「イスラエルの歴史と日本のリバイバルの関係」3部作発行
日本CGNTV「シャロームイスラエル」放送開始 メインゲストとして出演
2015年 小冊子シリーズ「神の栄光を現す教会となるために」2部作発行

スタッフ

(代表) スティーブンス・栄子
(理事長) 増山 浩史 (21世紀キリスト教会 主任牧師)
(理事) 梅谷 悟 (加古川バプテスト教会 牧師)
(理事) 松本 圭二 (泉南福音教会 教会員)
(理事) 三坂 正治 (関東栄光教会 主任牧師)
(理事) 横田 聖子 (金武バプテスト教会 副牧師)
(顧問) 石田 吉男 (キリスト聖協団・札幌教会オリーブチャペル 主任牧師)
(顧問) 中野雄一郎 (マウント・オリーブ・ミニストリーズ代表)
  (五十音順)
(事務局) ディレクター 横田 聖子 (金武バプテスト教会 副牧師)
  スタッフ  笹岡 薫 (相生めぐみキリスト教会 教会員)
敬称略